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2005年10月 7日

サランラップ療法終了

昨日の時点でごく一部はまだ皮が剥けた状態だったけど,今朝になって見たらたいしたことがなさそうなので,サランラップ療法も終わり。
傷跡の上から長袖シャツを着ていったけど,何も問題なし。
密封状態が解消されたおかげで,かゆみも引いた。
右膝の傷は,瘡蓋が剥がれて(昨日の落車のせいかも),まだジクジクしているし,左足の擦過傷も瘡蓋だらけの状態であることを考えると,確かに直りは早い。
「かぶれ」さえなければ万々歳なのだが…。

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コメント

サランラップを固定するテープのせいということでしょうか。
傷口を覆っていたサランラップの大きさを段々と小さくさせていったこともあって,至る所がかぶれてしまってます。
いまはかぶれた部分の皮が少しむけ始めていて面白い?状態です。

投稿: HIDE | 2005年10月10日 00時11分

貼っている時にかぶれるんじゃなくって、はがす時に皮膚の表面がはがれてかぶれるらしいですよ。

投稿: 泥山田 | 2005年10月 8日 22時44分

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